Q&A

 
 
  • Q.
    受付期間はいつまでですか?
    A.
    2015年度版年賀状の受付は、下記の通りとなります。

    【年賀状、喪中ハガキ】
    ・インターネット注文の場合: 2016年10月1日(土)〜12月16日(金)まで

    【箔押し加工年賀状】
    2016年12月16日(金)まで

    【寒中見舞い】
    2017年1月20日(金)まで
  • Q.
    早期割引はありますか?
    A.
    期間ごとに早期割引を設定しております。その期間内にご注文いただければ、
    早期割引適用価格にてご注文いただけます。

    →詳しくは下記のリンクから価格表をご覧下さい。
  • Q.
    はがきの持込は出来ますか?
    A.
    インターネット注文の場合は、ハガキの持込、宛名印刷は受け付けておりません。
  • Q.
    制作代について
    A.
    年賀状の版下データ制作代は無料です。
    ただし、オリジナルデザインをご希望の場合は、別途¥3,000〜が必要となります。
  • Q.
    送料について
    A.
    送料は全国どこでも無料です。
  • Q.
    納期の日数について
    A.
    ご入金後、翌営業日中に印刷内容確認をメールいたします。
    印刷内容確認に「OK」とご返信後、翌営業日中に発送いたします。
  • Q.
    注文単位は?
    A.
    ご注文は最低20枚以上、4枚単位とさせていただきます。
  • Q.
    クレジット決済は可能ですか?
    A.
    はい。可能です。
    詳しくは、「お支払いについて」ページをご覧下さい。
  • Q.
    印刷方式は何ですか?
    A.
    MBE年賀状の力では、レーザープリンターによる印刷となります。
    尚、画面、校正時の画像の色味と印刷仕上がりは異なります。
  • Q.
    お年玉付き年賀はがきの種類は何ですか?
    A.
    無地となります。インクジェット紙ではありません。

喪中はがき Q&A

  • Q.
    喪中はがきはいつ頃まで先方にお出しするとよいでしょうか
    A.
    年賀状の受付が12月15日から始まります。できれば11月中、遅くても12月初旬までに先方へ届くようにするのが良いでしょう。
  • Q.
    喪中の挨拶状を出す間柄は…?
    A.
    一般に、自分を中心とした0親等(配偶者)一親等(父母・子)と、二親等(祖父母・兄弟姉妹・孫)にあたる方が亡くなったときに、喪中・年賀欠礼状を出す習慣があります。
  • Q.
    亡くなった人の呼称は…?
    A.
    とくに決まった言い回しはありません。両親の場合は「父○○」「母○○」が一般的であり、結婚されている方は差出人が夫婦連名が多くどちらの父母が亡くなられた場合でも「父○○」「母○○」と記すのが通常です。
  • Q.
    亡くなった方の年齢(享年)は…?
    A.
    一般的に満年齢ではなく「数え年」の年齢をつかいます。
    「数え年」とは月日に関係なく生まれた年を一歳として数える年齢で、簡単な算出方法は翌年中になる満年齢です。
  • Q.
    亡くなった方の名前の表記は…?
    A.
    差出人と同じ姓ならば即柄と名前「父○○」など、姓が異なる場合は基本的にフルネームで表記するのが一般的です。
続柄早見表